流行りの

休み明け、怒涛の仕込みラッシュが一段落。

 

ようやく通常のリズムが取り戻せました。

 

皆様はお正月いかがお過ごしでしたでしょうか?ゆっくりと休めましたか?

 

我々は、ですねぇ・・・

 

今年のお正月ほど疲れたお正月は今までなかった・・・

 

と、断言しちゃいます!

 

新年2日から息子が流行りの嘔吐・下痢を伴う風邪をひいてしまい、病院以外は自宅に篭って、グズル息子と格闘しておりました(笑)。

 

おかげさまで、仕事始めの5日には熱が下がり、機嫌も食欲も回復。

 

今ではすっかり!とは言えませんが、元気になりました。

 

暖かくして過ごしていたはずなのになぁ・・・息子には可愛そうな事をしました。反省。

 

まだまだ寒い日が続きます。皆様、風邪などひかれませんように。

餅つき

今朝、近所の幼稚園の園庭で、餅つきをしていました。

 

「餅つき」と言うからには 昔ながらの杵&臼で、です。

 

もちろん、餅を搗いているのは 園児ではなく 園児のお父さん達。

 

「よいしょ!」の掛け声とともに、ペッタンペッタン。

 

なぜか、ギャラリーに子供の姿はなく、お母さん達だけ。

 

もう飽きて(?)室内に戻った後だったのかな?

 

帰りにもう一度園の前を通ったら、お父さん達は庭でグッタリ・・・

 

室内からは園児のはしゃぐ声が聞こえました。

 

きっと、搗き立てのお餅をみんなで頬張っているのでしょうね。

 

お父さん達の苦労を知らずに・・・

 

ご苦労様でした。

 

なんだかクリスマスを通り越して お正月気分の本日です。

省略、若しくは

20世紀を代表する具象画家・モランディが、インスピレーションを得たイタリア絵画の巨匠たち

パウロ・ウッチェッロ、ジョット、マザッチョ、ピエロ・デラ・フランチェスカ、カラヴァッジョ

彼らの作品と、モランディの作品を見比べた時、どうしても省略された絵画の貧しさを感じ、愕然となる

 

その思いは、モランディと、一緒の壁に並べられたジョゼフ・アルバース(アルバース展/ボローニャのモランディ美術館にて、2005年の春)を見る時、更に増す

 

嘗て、肥沃だった農地が、痩せ細り砂漠化する様に似て・・・

バルチュスの場合も同様

 

 

石原さとみは、第2の仲間由紀恵を目指してるのか?

絶対にわかってしまう噓はいけない

海保のビデオ流出事件で、該当のビデオが誰でも見られる状態になっていたのは、人為的なミスであると。。。

 

そんな訳はある訳ないじゃん!!!・・・と思っています。

わたしもコンピューターの事は素人ではないと思っていますが、誰がどう考えてもミスという言い方は、噓であると思います。

ましてや海保の大学での出来事だという。

絶対にありえません。

 

万が一あるとすれば、『そういうルールや運用だった』とういうことです。

それならわかる。

コンピューター上の保存ミスなど本来ありえなく、もしあればデータの損傷が考えられる。

そういう噓を、せいせい堂々と言い切っているところに、本当の『人為的なミス』であると・・・

バッハの 無伴奏チェロ組曲

夕刻、アンナー・ビルスマの旧盤(バロック・チェロによる1979年録音)を聴く

記憶を辿り、ビルスマの演奏だったかと思ったけれど、違っていた

(ビルスマの演奏自体は、端正で滋味溢れ、悪い印象は無いです)

 

 

生に限りがあるなら、その内の何分の1かを、自由に使えるのなら(奴隷でもない限り)、どう使う?

他人の目(評価や評判)を、気にして決める?

誰か他者の為に使う? 家族の為に使う? 愛しい人の為に使う?

何か、残そうと思う? (未来の評価に期待しつつ)

それとも、日々の平穏を感謝しながら、何も特別な事はしない?

 

 

ヒリヤード・アンサンブル演奏+声楽による「バッハ 無伴奏ヴァイオリンの為のソナタとパルティータ」(モリムール:Morimur)を、愛聴する下手モノ好みの私には、いっそサキソフォンの「無伴奏チェロ組曲」が、合うかもしれない・・・

 

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若い人の人生訓は感心しません

自分は年を取った気はしませんが、私より若い人で、ある程度成功していると自負している人が、人生訓を垂れていると、嫌な感じがします。まだ若いのに、と思うのです。

 

それ相当の自信の表れかとも感じます。そうした自信があるから成功したのでしょう。しかし、まだ、まだ、人生は何があるか分かりません。人生訓を語るには早いでしょう。

 

お説教は、若い人には嫌われます。そして、経験ある人にも、嫌われます。